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大人フェミニンアクセサリーサリー・カナ加奈

平昌オリンピックから学んだこと。


本日もご訪問くださいまして有り難うございます。

いくつになっても可愛く居たいあなたを応援します!

こんばんは。

大人フェミニンアクセサリー サリー・カナ加奈です。

 

連日繰り広げられました、平昌オリンピックが終わりましたね。

昨日の閉会式では弔いのセレモニーから始まり、

亀が昇天していく様子が観られました。

昨年12月に旅立った愛犬のチャワンの事を重ねて観ていると、

何とも感動的で、優しい気持ちなりました。

万物にささげられたセレモニーだったなと、とても有難い気持ちになりました。

いろいろなご意見が有ると思います。

オリンピックという交流を通して世界中が一同にかいし、

掲げられた目標に取り組んで向う。

ずっと続いてほしいなと私は思いました。

 

世の中は、本当に考えもつかない事が起こっている気がします。

目をそむけたくなる事もありますが、だからこそ文化的な交流がとても大事だと思いました。

    

次のオリンピックは”TOKYO2020″

どのような形でも、携わりたいなと思っています。

何ができるのかはわかりませんが、私ができる事を続けていけたらと思っています。

 

*オリンピックから学んだこと。

 

先日投稿した

”フィギュアスケート(平昌)からみる、オリジナリティーについて。”

でもお伝えしましたが、

取り組みかたは違っても、モチベーションだったり、ストーリー性だったり、

要素としては方向性が同じだなという事に気がつきました。

 

どういう戦術でいくのかパターンを決める必要が有ったり、

そのパターンをくむ前にはできる資質を確立する事が必要があったり。

物事の運び方はなんら変わりがないのだと思います。

技量や資質があってこその戦略、

その為には基本をしっかり身につけ、

その先にあるゆとりを手に入れるためにはこつこつ積み重ねていく時期がある事。

一貫しているなと思いました。

 

続ける事って行動としてはとても地味です^^。

必要だなと思って読んでくださる方の事を考えると、今日も更新しようと思えます。

     

選手の皆さんは口々に

一人でやってきた事ではない、周りの方のサポートがあるから競技に専念できている

 

サポートがあるからできているのは、私も同じです。

技術がなければ作る事も出来ませんし、

発想がわかなければ、お仕立てする事も出来ません。

  

だから、基本に立ち戻って振り返り、確認をしてまた進む。

反復練習を繰り返しながら、物事を進めていくのだと思います。

 

  

平昌オリンピックを通して私が得た事は、事業というのは同じく進んでいくと言う事。

 

私はこうしてきたんですよ!

と、教わった16日間でした。

私は、皆様の笑顔になれるお手伝いができるよう、続けていきたいと思います。

どうぞ、宜しくお願い致します。

  

  

とりとめのないブログで失礼しました。

トップ画像は、 今朝自室から撮影した今空です。

   

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お読みくださり有難うございました。   

30代後半から40代
大人の女性の為のフェミニンアクセサリー サリー・カナ加奈でした。


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